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JACKET / OUTER

リアリティのあるモード服を打ち出すブランドとして人気を誇るウェーデンブランド。今回は、すでに在庫僅少なと言われている春の人気アイテムの衿付きスウェットを、UOMO限定カラーで別注。

1883年創業のアメリカの老舗シャツメーカー、ハミルトンとトッド スナイダーのダブルネームで展開するシャツをさらにウオモがアレンジ。トリプルコラボが実現した!

海外からも高い評価を得る、スタイリスト熊谷隆志氏が手がけるブランド。定番で展開されているチェスタータイプのショップコートを、今回は特別にカラー別注。インラインにはない春らしい鮮やかなブルーでオーダーした。

クラシックとモードの間のリアルクローズを提案する日本ブランド。このシャツジャケットは女性のカシュクールをモチーフにしたもので、ここ数シーズン展開して人気を博しているアイテムだ。それをヴィンテージのファブリックで生地別注。

日本を代表するアイウェアブランド。デザイナーの今泉悠氏曰く「アイブロウの新しいスタイルをつくりたかった」という本作は、フロントフレームの独特なシェイプが特徴。今回は、本来ゴールドのメタルパーツをシルバーに変更した。

洗練されたデザインもさることながら、パターンやカッティングも徹底的に追求した美しい服作りを展開するサイベーシックス。定番の鹿の子素材のポロシャツはシーズンレスで人気だが、こちらはインラインにはないウオモ限定のカラー。

京都を拠点に活躍する気鋭のドメスティックブランド。別注をお願いしたのは、リネン素材のプルオーバー半袖シャツ。これを、インラインでは展開しない白リネンに変更して、よりクリーンな印象にアレンジした。

最高級品質のカットソーウェアを提案するフィルメランジェ。このモックネックカットソーは、同ブランドがこだわって作り続けている代表的な定番生地を使用したもの。ゆっくりと編み立てた生地は柔らかく、身体にそっと馴染むような着心地。

現代にマッチした新しいスタンダードを提案する、人気セレクトショップ1LDKのハウスブランド。このニットは秋冬に人気が集中したものと同型。あまりの出来のよさに素材をウールからコットンに変えてウオモが再販をリクエスト。

伝統的なメンズウェアを現代風に解釈して展開するマーカウェア。今回の別注では、もともとは6オンスのデニム素材を使っていたエプロンシャツをオックスフォード素材に変更することで大人っぽさを重視したデザインを完成させた。

N.ハリウッドがブランドスタート当時から展開するアンダーウエアのハイエンドレーベル。この春からはジョン スメドレーとのコラボで登場。話題沸騰で今から入手困難といわれているが、ウオモではその先行販売を決定!

フランスメイドのカットソーブランド、ルトロワからはモノトーンでシックに仕上げることでスポーティなボーダー柄を大人の雰囲気に。このカラーはブランド初だ。サイドに縫い目のない丸胴仕上げで、生地は伸縮性が抜群。

NYのサーフカルチャーブームの火つけ役としても知られるブランド。オリジナルのロゴを使ったアイコニックなTシャツやスウェットが人気だが、このシンプルなスラッシュロゴを使ったスウェットを作るのはこれが初!

昨年春にノンネイティブがブリーフィングに別注し、大反響だったバッグの新色が登場。今年も即完売が予想されるこのアイテムを、ウオモが特別に数量を確保。本リリースに先駆けての先行販売だ。(縦35p×横35p×マチ6p)

オープン15周年のアニバーサリーアイテムとしてデザインされた限定グラフィックを特別に使用。デザインは藤原ヒロシ氏率いるフラグメントデザイン。二つのOの文字にさりげなく「東」と「京」の文字が表現されているのがユニーク。

デザイン、実用性、技術、三位一体のハイエンドなウェアを提案するブランド。今回の別注では、今季コアなファンが多いパジャマ風セットアップのノーカラーを開襟に変更。メインモチーフであるハミングバード柄をプリント。