eclat premium(エクラプレミアム)コンテンツリストeclat特集【エクラ1月号】2021年特集山本容子 2021年銅版画カレンダー「プラテーロとわたし」

山本容子 2021年銅版画カレンダー「プラテーロとわたし」

山本容子 2021年銅版画カレンダー「プラテーロとわたし」

今回の企画で書き下ろした新作も販売!

山本容子 2021年銅版画カレンダー
「プラテーロとわたし」

今年の付録のカレンダーは、ノーベル賞詩人J.R.ヒメネスの『プラテーロとわたし』の世界がテーマ。今回の企画で描きおろした新作が登場!お気に入りの作品が見つかったら、ぜひ本物の銅版画で自宅に取り入れて。

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受注生産
山本容子作 『プラテーロ』銅版画、手彩色 ¥108,000+税
2021年eclat1月号特別付録カレンダー「プラテーロとわたし」掲載、銅版画家山本容子さんの原画 『プラテーロ』
2019年制作 ソフトグランド・エッチング、グワッシュ、パステル 限定部数80

ふかふかした柔らかいグレーの毛を持つことから、"銀(プラタ)"にちなんで名づけられたロバのプラテーロ。「体温があってほこりっぽくって、そんな実感の手がかりを求めていたら、那須の牧場で"まさに!"という若いロバに出会えました」。

●山本容子さんプロフィール
銅版画家。’52年、埼玉県生まれ、大阪育ち。’78年、京都市立芸術大学西洋画専攻科修了。都会的で洒脱な線描と色彩で、独自の版画の世界を確立。書籍の装丁、挿画からアート・イン・ホスピタルまで、幅広いジャンルで活躍。近作『詩画集 プラテーロとわたし』(作/ J.R.ヒメネス、訳/波多野睦美)は、メゾソプラノ歌手の波多野睦美とギターの大萩康司による、ギターと朗読のための曲集『プラテーロとわたし』(作曲/ M.C=テデスコ)の全曲録音がきっかけで生まれた。

受注生産
山本容子作 『ロンサール』銅版画、手彩色 ¥108,000+税
2021年eclat1月号特別付録カレンダー「プラテーロとわたし」掲載、銅版画家山本容子さんの原画 『ロンサール』
2019年制作 ソフトグランド・エッチング、グワッシュ、パステル 限定部数80

版は歌の楽譜のラインに沿わせた木の形。「その空間からプラテーロの耳やヒメネスの足を少しはみ出させ、実在感を強めています」。

●山本容子さんプロフィール
銅版画家。’52年、埼玉県生まれ、大阪育ち。’78年、京都市立芸術大学西洋画専攻科修了。都会的で洒脱な線描と色彩で、独自の版画の世界を確立。書籍の装丁、挿画からアート・イン・ホスピタルまで、幅広いジャンルで活躍。近作『詩画集 プラテーロとわたし』(作/ J.R.ヒメネス、訳/波多野睦美)は、メゾソプラノ歌手の波多野睦美とギターの大萩康司による、ギターと朗読のための曲集『プラテーロとわたし』(作曲/ M.C=テデスコ)の全曲録音がきっかけで生まれた。

受注生産
山本容子作 『カーニバル』銅版画、手彩色 ¥108,000+税
2021年eclat1月号特別付録カレンダー「プラテーロとわたし」掲載、銅版画家山本容子さんの原画 『カーニバル』
2019年制作 ソフトグランド・エッチング、グワッシュ、パステル 限定部数80

謝肉祭でにぎわう町で、踊りの輪の中に入れられてしまったプラテーロ。「お祭りは性に合わないと、ヒメネスのもとへ逃げてくる場面です」。

●山本容子さんプロフィール
銅版画家。’52年、埼玉県生まれ、大阪育ち。’78年、京都市立芸術大学西洋画専攻科修了。都会的で洒脱な線描と色彩で、独自の版画の世界を確立。書籍の装丁、挿画からアート・イン・ホスピタルまで、幅広いジャンルで活躍。近作『詩画集 プラテーロとわたし』(作/ J.R.ヒメネス、訳/波多野睦美)は、メゾソプラノ歌手の波多野睦美とギターの大萩康司による、ギターと朗読のための曲集『プラテーロとわたし』(作曲/ M.C=テデスコ)の全曲録音がきっかけで生まれた。

受注生産
2021年eclat1月号特別付録カレンダー「プラテーロとわたし」掲載、銅版画家山本容子さんの原画 『エル・ロコ 狂った男』
<こちらの作品は12月中旬以降販売開始予定です。>
→販売開始は12月下旬〜1月上旬に変更になりました。

2019年制作 ソフトグランド・エッチング、グワッシュ、パステル 限定部数80

右上の小さな姿は町中で子供に囃される詩人たち。「町の外へ出たときに眼前に広がった景色の変化を、ヒメネスの視点から描きました」。

●山本容子さんプロフィール
銅版画家。’52年、埼玉県生まれ、大阪育ち。’78年、京都市立芸術大学西洋画専攻科修了。都会的で洒脱な線描と色彩で、独自の版画の世界を確立。書籍の装丁、挿画からアート・イン・ホスピタルまで、幅広いジャンルで活躍。近作『詩画集 プラテーロとわたし』(作/ J.R.ヒメネス、訳/波多野睦美)は、メゾソプラノ歌手の波多野睦美とギターの大萩康司による、ギターと朗読のための曲集『プラテーロとわたし』(作曲/ M.C=テデスコ)の全曲録音がきっかけで生まれた。

受注生産
山本容子作 『春』銅版画、手彩色 ¥108,000+税
2021年eclat1月号特別付録カレンダー「プラテーロとわたし」掲載、銅版画家山本容子さんの原画 『春』
2019年制作 ソフトグランド・エッチング、グワッシュ、パステル 限定部数80

「囀りに起こされた春の朝。鳥たちが舞い飛ぶスピード感を表現しました」。エッジの立った鋭い銅版とその間の空間のモザイクが美しい。

●山本容子さんプロフィール
銅版画家。’52年、埼玉県生まれ、大阪育ち。’78年、京都市立芸術大学西洋画専攻科修了。都会的で洒脱な線描と色彩で、独自の版画の世界を確立。書籍の装丁、挿画からアート・イン・ホスピタルまで、幅広いジャンルで活躍。近作『詩画集 プラテーロとわたし』(作/ J.R.ヒメネス、訳/波多野睦美)は、メゾソプラノ歌手の波多野睦美とギターの大萩康司による、ギターと朗読のための曲集『プラテーロとわたし』(作曲/ M.C=テデスコ)の全曲録音がきっかけで生まれた。

受注生産
山本容子作 『つばめ』銅版画、手彩色 ¥108,000+税
2021年eclat1月号特別付録カレンダー「プラテーロとわたし」掲載、銅版画家山本容子さんの原画 『つばめ』
2019年制作 ソフトグランド・エッチング、グワッシュ、パステル 限定部数80

春の急な冷え込みにとまどうツバメ。「建物の壁にある町の守護聖人の姿。その上にツバメの巣がある様子を、銅版のかたちでとらえています」。

●山本容子さんプロフィール
銅版画家。’52年、埼玉県生まれ、大阪育ち。’78年、京都市立芸術大学西洋画専攻科修了。都会的で洒脱な線描と色彩で、独自の版画の世界を確立。書籍の装丁、挿画からアート・イン・ホスピタルまで、幅広いジャンルで活躍。近作『詩画集 プラテーロとわたし』(作/ J.R.ヒメネス、訳/波多野睦美)は、メゾソプラノ歌手の波多野睦美とギターの大萩康司による、ギターと朗読のための曲集『プラテーロとわたし』(作曲/ M.C=テデスコ)の全曲録音がきっかけで生まれた。

受注生産
2021年eclat1月号特別付録カレンダー「プラテーロとわたし」掲載、銅版画家山本容子さんの原画 『カナリアが飛んだ』
2019年制作 ソフトグランド・エッチング、グワッシュ、パステル 限定部数80

カナリアがかごから逃げ、戸外を飛びゆく。「中央に地上の犬や子供を収め、渦状の構図に。1月と2月の版を抜いた残りを版にしています」。

●山本容子さんプロフィール
銅版画家。’52年、埼玉県生まれ、大阪育ち。’78年、京都市立芸術大学西洋画専攻科修了。都会的で洒脱な線描と色彩で、独自の版画の世界を確立。書籍の装丁、挿画からアート・イン・ホスピタルまで、幅広いジャンルで活躍。近作『詩画集 プラテーロとわたし』(作/ J.R.ヒメネス、訳/波多野睦美)は、メゾソプラノ歌手の波多野睦美とギターの大萩康司による、ギターと朗読のための曲集『プラテーロとわたし』(作曲/ M.C=テデスコ)の全曲録音がきっかけで生まれた。

受注生産
山本容子作 『井戸』銅版画、手彩色 ¥108,000+税
2021年eclat1月号特別付録カレンダー「プラテーロとわたし」掲載、銅版画家山本容子さんの原画 『井戸』
2019年制作 ソフトグランド・エッチング、グワッシュ、パステル 限定部数80

深緑色の井戸をのぞくうち、巣を作っていたツバメが飛び出す。「葉をかき分ける感じや井戸の深さ。小さいころの身体的な記憶が蘇りました」。

●山本容子さんプロフィール
銅版画家。’52年、埼玉県生まれ、大阪育ち。’78年、京都市立芸術大学西洋画専攻科修了。都会的で洒脱な線描と色彩で、独自の版画の世界を確立。書籍の装丁、挿画からアート・イン・ホスピタルまで、幅広いジャンルで活躍。近作『詩画集 プラテーロとわたし』(作/ J.R.ヒメネス、訳/波多野睦美)は、メゾソプラノ歌手の波多野睦美とギターの大萩康司による、ギターと朗読のための曲集『プラテーロとわたし』(作曲/ M.C=テデスコ)の全曲録音がきっかけで生まれた。

受注生産
山本容子作 『道端の花』銅版画、手彩色 ¥108,000+税
2021年eclat1月号特別付録カレンダー「プラテーロとわたし」掲載、銅版画家山本容子さんの原画 『道端の花』
<こちらの作品は12月中旬以降販売開始予定です。>
→販売開始は12月下旬〜1月上旬に変更になりました。

2019年制作 ソフトグランド・エッチング、グワッシュ、パステル 限定部数80

楚々たる花が雲からの水を湛えるという、壮大な宇宙を感じさせる一篇。「行き交う動物や人の雑踏を、版のギザギザの形に託しました」。

●山本容子さんプロフィール
銅版画家。’52年、埼玉県生まれ、大阪育ち。’78年、京都市立芸術大学西洋画専攻科修了。都会的で洒脱な線描と色彩で、独自の版画の世界を確立。書籍の装丁、挿画からアート・イン・ホスピタルまで、幅広いジャンルで活躍。近作『詩画集 プラテーロとわたし』(作/ J.R.ヒメネス、訳/波多野睦美)は、メゾソプラノ歌手の波多野睦美とギターの大萩康司による、ギターと朗読のための曲集『プラテーロとわたし』(作曲/ M.C=テデスコ)の全曲録音がきっかけで生まれた。

受注生産
山本容子作 『日曜日』銅版画、手彩色 ¥108,000+税
2021年eclat1月号特別付録カレンダー「プラテーロとわたし」掲載、銅版画家山本容子さんの原画 『日曜日』
2019年制作 ソフトグランド・エッチング、グワッシュ、パステル 限定部数80

秋の澄んだ空気の中、ぶどう畑で過ごす詩人たち。「版を少しずらして、近くにいても遠くにいてもふと目を合わせる信頼関係を表しています」。

●山本容子さんプロフィール
銅版画家。’52年、埼玉県生まれ、大阪育ち。’78年、京都市立芸術大学西洋画専攻科修了。都会的で洒脱な線描と色彩で、独自の版画の世界を確立。書籍の装丁、挿画からアート・イン・ホスピタルまで、幅広いジャンルで活躍。近作『詩画集 プラテーロとわたし』(作/ J.R.ヒメネス、訳/波多野睦美)は、メゾソプラノ歌手の波多野睦美とギターの大萩康司による、ギターと朗読のための曲集『プラテーロとわたし』(作曲/ M.C=テデスコ)の全曲録音がきっかけで生まれた。

受注生産
山本容子作 『結核の娘』銅版画、手彩色 ¥108,000+税
2021年eclat1月号特別付録カレンダー「プラテーロとわたし」掲載、銅版画家山本容子さんの原画 『結核の娘』
2019年制作 ソフトグランド・エッチング、グワッシュ、パステル 限定部数80

病気の少女を背なに乗せ、優しく歩くプラテーロ。「輪郭に沿う版の少し内側に描くことで、次の瞬間に移動する感じを演出しています」。

●山本容子さんプロフィール
銅版画家。’52年、埼玉県生まれ、大阪育ち。’78年、京都市立芸術大学西洋画専攻科修了。都会的で洒脱な線描と色彩で、独自の版画の世界を確立。書籍の装丁、挿画からアート・イン・ホスピタルまで、幅広いジャンルで活躍。近作『詩画集 プラテーロとわたし』(作/ J.R.ヒメネス、訳/波多野睦美)は、メゾソプラノ歌手の波多野睦美とギターの大萩康司による、ギターと朗読のための曲集『プラテーロとわたし』(作曲/ M.C=テデスコ)の全曲録音がきっかけで生まれた。

受注生産
山本容子作 『十一月の田園詩』銅版画、手彩色 ¥108,000+税
2021年eclat1月号特別付録カレンダー「プラテーロとわたし」掲載、銅版画家山本容子さんの原画 『十一月の田園詩』
2019年制作 ソフトグランド・エッチング、グワッシュ、パステル 限定部数80

薪用の松の枝を運ぶ、プラテーロ。「ここでも歩みを表せるよう、版の余白に工夫しました。右は春の風景。彼は思い出も運んでいるんです」。

●山本容子さんプロフィール
銅版画家。’52年、埼玉県生まれ、大阪育ち。’78年、京都市立芸術大学西洋画専攻科修了。都会的で洒脱な線描と色彩で、独自の版画の世界を確立。書籍の装丁、挿画からアート・イン・ホスピタルまで、幅広いジャンルで活躍。近作『詩画集 プラテーロとわたし』(作/ J.R.ヒメネス、訳/波多野睦美)は、メゾソプラノ歌手の波多野睦美とギターの大萩康司による、ギターと朗読のための曲集『プラテーロとわたし』(作曲/ M.C=テデスコ)の全曲録音がきっかけで生まれた。

受注生産
山本容子作 『ジプシーたち』銅版画、手彩色 ¥108,000+税
2021年eclat1月号特別付録カレンダー「プラテーロとわたし」掲載、銅版画家山本容子さんの原画 『ジプシーたち』
<こちらの作品は12月中旬以降販売開始予定です。>
→販売開始は12月下旬〜1月上旬に変更になりました。

2019年制作 ソフトグランド・エッチング、グワッシュ、パステル 限定部数80

「ロバが連れていかれるようなこともあるから、プラテーロは少し警戒顔です」。赤い光の中にたたずむ女性に向けたヒメネスの目は優しい。

●山本容子さんプロフィール
銅版画家。’52年、埼玉県生まれ、大阪育ち。’78年、京都市立芸術大学西洋画専攻科修了。都会的で洒脱な線描と色彩で、独自の版画の世界を確立。書籍の装丁、挿画からアート・イン・ホスピタルまで、幅広いジャンルで活躍。近作『詩画集 プラテーロとわたし』(作/ J.R.ヒメネス、訳/波多野睦美)は、メゾソプラノ歌手の波多野睦美とギターの大萩康司による、ギターと朗読のための曲集『プラテーロとわたし』(作曲/ M.C=テデスコ)の全曲録音がきっかけで生まれた。

受注生産
2021年eclat1月号特別付録カレンダー「プラテーロとわたし」掲載、銅版画家山本容子さんの原画 『プラテーロー戻り道』
2019年制作 ソフトグランド・エッチング、グワッシュ、パステル 限定部数80

思いをめぐらせながらの町への帰り道。「プラテーロは私の体になりきっている」と詩人が感じるほどに篤い、彼らの信頼関係。サイズを抑えたパートプリントなので、イコンのようにさり気なく飾ってみたい。

●山本容子さんプロフィール
銅版画家。’52年、埼玉県生まれ、大阪育ち。’78年、京都市立芸術大学西洋画専攻科修了。都会的で洒脱な線描と色彩で、独自の版画の世界を確立。書籍の装丁、挿画からアート・イン・ホスピタルまで、幅広いジャンルで活躍。近作『詩画集 プラテーロとわたし』(作/ J.R.ヒメネス、訳/波多野睦美)は、メゾソプラノ歌手の波多野睦美とギターの大萩康司による、ギターと朗読のための曲集『プラテーロとわたし』(作曲/ M.C=テデスコ)の全曲録音がきっかけで生まれた。

受注生産
山本容子作 『PLATERO y Luca』銅版画、手彩色 ¥60,000+税
<エクラ先行販売>銅版画家山本容子さんの原画 『PLATERO y Luca』
2020年制作 ソフトグランド・エッチング、グワッシュ 限定部数80

2021年eclat1月号の特別付録カレンダーでテーマとした『プラテーロとわたし』の世界に、山本さんの愛犬ルカ君が登場する作品。「イタリアの作曲家M. C=テデスコが詩の朗読とギターのために作った曲集があって、その1曲目『プラテーロ』の音符を書き込んでいます。このリズムは、ロバのプラテーロの歩調を表すもの。その音楽をかけると、寝そべっていたルカが同じ調子でそばにやってきました」。1月号のアトリエ取材時に制作。

●山本容子さんプロフィール
銅版画家。’52年、埼玉県生まれ、大阪育ち。’78年、京都市立芸術大学西洋画専攻科修了。都会的で洒脱な線描と色彩で、独自の版画の世界を確立。書籍の装丁、挿画からアート・イン・ホスピタルまで、幅広いジャンルで活躍。近作『詩画集 プラテーロとわたし』(作/ J.R.ヒメネス、訳/波多野睦美)は、メゾソプラノ歌手の波多野睦美とギターの大萩康司による、ギターと朗読のための曲集『プラテーロとわたし』(作曲/ M.C=テデスコ)の全曲録音がきっかけで生まれた。

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